20190920ラグビー2019 日本vsロシア パブリックビューイング@新横浜プリンスH

行程:新横浜→駅ビル→新横浜プリンスH→駅前ビル→新横浜=追浜。

いよいよ始まりましたラグビー2019。会社時代の同僚に誘われて、新横浜プリンスHで、パブリックビューイングでの観戦です。開幕式と戦いは味スタ。
コラボ:イナモ、オガG、ヤマチ&娘のさくらさん

 上左:今日は家からユニホームを着て参戦、”がんばって”と見知らぬ人から声を掛けられる、上中:プリンスの1階には大きな幟が下がっている、上右;プリンスホテルのRUGBY BEER HALL の記事、下右:18時ごろに入った時のホールの様子。19:45からなので空いているように見えるが、4人で座ろうとすると、空いているのはスクリーンから一番遠い手前右のテーブルしない→前にテーブルが増設されて前の方へ移動できたが、テーブルではビールと少しつまみを仕込んだが、ビールがハイネケンだけというのが今一つですが、向こうのテレビではコイントスやっているが、椅子が2つ空いているので、”座っていいか?”と何人かに聞かれた
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 上左:オープニングセレモニーの様子(英語)、選手が並んで試合開始、試合のハイライトはこちら JSportsこちら Dazn英語版ですがEXTENDED HIGHLIGHTS、 ロシアのキックオフでゲームがスタートだが、ロシアのキックを多用する戦術に対して日本は苦戦。ボールが手につかないまま、ロシアに先制される、下左:SOの田村もキックが当たらない、下中:23分、ようやくボールが手についてきて、下右:40分過ぎに、超人的なオフロードパスが通って14松島が12-7と逆転、前半は20-10でハーフタイム
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 左上:後半6分、7ラブスカフニが相手に猛タックルの上、ボールをもぎとってトライ。左下:10田村がPKを決めて#復活?、右:この松島がサッカーならハットトリックの3トライを取った!!、
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 左:ゲームセット。30-10 ですので、結果は上出来、右上:インタビューは松島と、右下:先発SHの流
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 上左:記念写真、上右:ホテルの玄関側にあった公式ボールと、下左:看板には、ビッグ3のNew Zealand、South Africa、Ireland、下右:駅前にはこういうモニュメントも
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ポイント
・よーやく勝った!キックオフのボールを逃すなど守備が不安定で立ち上がりからひどかったが、ランキング通りになった。
ロシア、敗者の弁 日本、全く違う球技のような…」って感じはよくわかる
9/21は Ireland v Scotland よく見て研究ですね

190917 ACL準々決勝第2戦 浦和vs上海上港@埼玉スタジアム2002 観戦

行程:浦和美園→イオン→埼玉スタジアム2002→浦和美園。

今日は浦和のACL準々決勝を見に行ってきました、浦和レッズは応援が凄い迫力で、創設以来ずっとトップオブトップのチーム力を維持しています。そんなレッズはJ1の一戦で、マリノス戦を見て確認しているのですが、今日はACLの準々決勝です。対戦相手が上海上港ですけど、ブラジルの強力な選手がいて、さすがの浦和も手がぬけない状況です。J1リーグではそんなにいい成績ではないので、こういうトーナメントで頑張ってしまうかもしれないですね。なので見に来ました、しかし帰りも遅くなり0時過ぎは必至。
コラボ:wataさん
<概略ルート>
 
 左上:浦和美園駅が最寄り駅ですが、左下:埼玉高速鉄道を、”埼玉スタジアム2002まで駅を延長して!”の署名活動がなされていました#実際に球場まで歩くと20分かかります、右上:改札を出るとすぐにレッズグッズのお店が、右下:木下サーカスのテントがありました#順天堂病院の建設予定地、
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 左上:少し道を間違えてしまいましたが、葦の草むらの向こうにスタジアム#何にもないところにポツンとある。2002年のサッカーワールドカップから、町は余り発展してないようです、左中:埼玉スタジアムに到着@17:00頃、左下:サブグランドの辺りにベンチがあって、腹ごしらえして、18時過ぎには、右:スタジアムへ
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 上:さすがにサッカー専用スタジアム#収容人数 63,700人でサッカー専用競技場としては、日本最大の収容人数。レッズ戦では毎試合5~6万人を集める。横浜にも専用スタジアム欲しいですね、
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 19:30からなので、初めて来たこともあって、ゆっくり周りを探索してみる#wataさんの話ではエスカレータがあったようで、トイレの横にはエレベータもあった、右上:浦和ホームも人はまばら、左下:こちらは上海のビジター席(4列だけ)、右下:水まきしていますが、ホースを使わないでスプリンクラーです、時間が短くで終わります#性能がいいんでしょうね、
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 上左2枚:ピンボケひどいです。GKが出てきました、上右:上海も出て来た、下左:GKへの声援がピーク#何をどういいう風に応援しているかは聞き取れません
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 左上:他のプレーヤも出てきて、だいぶサポータが増えてきました、左下:上海も倍増、中:wataさんにもらった写真、右上:審判も走るゴールラインにも審判がいる#Additional Ass. Referee
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 上右:上海のスターティング、下左:サブ、下右:審判団はIRQ
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 日本のスターティング11.キャプテンは興梠30番、
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 サブとヘッドコーチ
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 選手が入場してくる、
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 挨拶して、右上:大きなエンブレム、右下:上海ボールで試合開始#上海上港注目選手のフッキ選手が累積カードのため出場停止。試合のダイジェスト応援がすごい
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  左:試合開始早々、上海のMF20番が怪我をして、15番に変わる、右:浦和先取点。関根のセンタリングに興梠がヘッドで押し込む
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 前半間もなく終了での得点、そのあたりでは結構押していたけど…
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 上左:関根のセンタリングの模様、
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 左:後半開始の模様、右:が、ほとんど上海に押されぱなしになってしまい、関根と同じ様な所からセンタリングされ、ついに同点
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 左上:我々のいたウェルカムシートの下は、がら~んとしたファミリーシート、左下:tpに書く押されっぱなし#どうしちゃったんだろ?、右下:収容は28,533人.ウィークディだし、準々決勝だし仕方ないです。アディショナルタイムが3分、つらく長~い”3分”でした#
アディショナルタイムの死闘~試合終了~We are REDSコール! 浦和レッズ vs 上海上港 2019年9月17日 ACL 準々決勝
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辛くも引き分けで、勝ちあがりました。さぁ、急ぎ帰ろう
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ポイント
・浦和の応援が凄かった。音、声援、赤の迫力、ブーイング、コスチューム等々
・浦和の攻撃力は、今はなぜJ1で苦戦しているかわかったような#決定力不足、でも守備力はさすが、横浜FC比較
・本日は今年1月に亡くなった弟の誕生日で、満60歳になる 予定でした…。天皇陛下と同じ年だったと思う。

190914ボヘミアン・ラプソディ@ヤンガー ザン イエスタディ

 本日の散策は、よみがえる大スクリーン 第1弾*1として、『ボヘミアン・ラプソディ』上映を観てきました。ヤンガー ザン イエスタディ *2は、横須賀市役所側の元映画館(元横須賀東映パラス)だったそうで、音質もよかったです。
コラボ:mamiさん

 昨年12月にIMAXのシアターで見て、4月にはDVDを買って、何度も見て来たボヘミアン・ラプソディですが、ライブシアターでも見に行ってきました。
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 左:ヤンガー ザン イエスタディの外観は黄色、右:このビルの4Fになります
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 今は食事や飲み物が頂けるライブハウスで、左上:入口の辺りからステージを見てる、右:屋根みたいなところがあって、私達は*の辺り、左下:ステージから見るとこんな感じ
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<ポイント>
・何度も見たのに結構忘れている

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190823根津美術館+半蔵門ミュージアム

行程:渋谷=(都バス)=青山学院中等部前→長谷寺→根津美術館/昼→表参道=半蔵門→半蔵門ミュージアム→半蔵門→渋谷

今日の散策は実は仏像好きと最近知ったkakoさんと、根津美術館企画展の”優しいほとけ・怖いほとけ”を見に。調べていたら、真如苑の運慶も展示されているらしいので#しかも無料、両方巡ることに
コラボ:kakoさん

 上:待合せはヒカリエですが、ねこ展(写真展)もやっている、下:バスで六本木へ向かうバスに乗って、かつていろいろと知っているはずの地、青山でしたが、南青山六でまっすぐ行けばいいのに、右へ曲がったら、富士フィルム前も通って、先に道元禅師が開かれた曹洞宗の大本山、永平寺(福井県)の別院 長谷寺へ。下左:山門、下右:本堂
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 中:長谷寺で見たかったのは、この麻布大観音(十一面観世音菩薩)。高さ3丈3尺(約10m)樟の一木彫り木造として国内最大級の大観音像、右:本堂の手前には雷神・風神様が#3人組の若者がいましたが、てっきり東南アジア系の方と思ってましたが、観音様にもお参りする、れっきとした日本人みたいでした。
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 少し道を誤ったので、根津美術館の外回りを4分の3周ほど回って、左:ようやっと入口に到着、石船がある、中:今回は画集を買わなかったんですが、展示室が6室あって、企画展は2部屋なので数的には少ないものでしたが、右上:展示物は、こちらで確認してください、右下:一通り見て、雨が降ったりやんだりですが、降ってる中、日本庭園を見学を強行
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 上左2枚:NEZU CAFEがあって、食事できるみたい。今日のパスタという具たくさんのパスタを頂く、下左:場所はこちら
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 半蔵門へ移動して、半蔵門ミュージアムへ。左2列目:場所は半蔵門の駅に接している、半蔵門ミュージアムの常設物が、左1列目:運慶作の大日如来坐像、3列目:金剛界曼荼羅、ガンダーラの仏伝図浮彫り、右隅:不動明王坐像、右2列目:シアターでは、 大日如来坐像と運慶祈りと美、そしてかたち、ガンダーラの仏教美術~釈尊の生涯を辿る~の映像が流れる。なかなかの出来です#左の拡大図右の拡大図
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以上

190804弟夫妻上京

今日の散策は、田舎に住んでいる弟夫婦が上京するというので、飯でも食べようとなり、出かけました。弟夫妻は新婚旅行の時に横浜に来て、あちこち回って以来のようで、また横浜を歩くのを楽しみにしているということで、LMやQT、帆船のあるみなとみらいエリアを歩いてから、レストランへ
コラボ:弟夫妻、姪っ子夫妻、その子供2歳

 左:桜木町はピカチュウ大量発生ということでJRとタイアップしてイベント中、中:LM、右上:帆船を見ながら行くと、大きな建物は、横浜の新市庁舎建設中#県よりも大きい、右下:弟夫婦との食事は、野毛ビストロ ZIPテラスにしました。
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 姪っ子とその娘(2歳)とともに、店に入ると、禁煙で、隣の席とも離れていて、いい席に案内された、左:ビールを頼んで乾杯して、ピクルス、中:伸びるマッシュポテトが名物のアリゴ#チーズフォンデュみたい、 右:スペアリブと生ハム、
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 遅れていた姪っ子の旦那も着いて、メインで頼んだジューシー赤身肉のアルゼンチン牛ステーキの塊も着て#2歳児にはまだ生はダメだったみたい、下左:2歳児のためにポテトを頼みましたが、塩っ辛くて、上右、下中:肉だしということでワインも頼みました、2時間ちょっといて、ピオシティの立ち見み屋を紹介して帰路に#田舎にはないらしい。
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来週はお盆で、田舎で再会ということになりそうです。

190803平塚城+湘南ベルマーレvs鹿島アントラーズ観戦

行程:平塚=平塚農業→八雲神社→平塚農業→大久保公園→酒&業務スーパー平塚店→Shonan BMWスタジアム平塚→平塚。126分、9.3Km

今日の散策は、平塚で、昨年ACLで勝った鹿島の試合を見て来ました。+αということで、超暑い中、平塚農業のある平塚城を見て、BMWスタジアムへ移動。試合前にビジョンにジーコが写るなど鹿島だぁって感じ!、試合展開は、【公式】ハイライト:湘南ベルマーレvs鹿島アントラーズ 明治安田生命J1リーグ 第21節 2019/8/3、0-2から2-2に追いつきましたが、今夜は湘南の動きが良くて、ラストプレーで突き放されました。#しかもアントラーズグッズも手に入らず…
コラボ:wataさん

§1.相模平塚城
 左上:平塚農業までバスで、側にある八雲神社へ。右:梵鐘や屋根付きの鳥居は面白いです、
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 上:庚申塚などあって、場所的には城の一部だったと思われますが、下左:以前山城ガールむつみさんに平塚城の地形などを教えて頂きましたが、平塚農業の校庭にあるのが城の一部#発掘報告会に来ました、この辺りは達上ヶ丘たんじょうがおかと言って昔は貝塚などがあって周りの土地よりも高かったと言われています、下右2枚:大久保公園の瑞祥の碑には、”この平塚に三浦一族の津久井氏の系譜の平塚氏が、ここにいた”ということが書いてあります#しかし大久保公園の名前そのものは、元の所有者であった旧・小田原藩主で子爵の大久保忠言から名づけられたようです
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 諏訪部神社がありますが、お祭りのようです#体調にお気をつけて、下左:お茶婆さんとある祠、下中:上右の白い建物が水天宮のようで、下右:なで犬なるものの、
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 上左:手水舎は富士山をイメージしてますね、上左、下左2枚:諏訪部神社、下右:神社の裏手には、小さな祠があります、まだいろいろと歩きたいところがありますが、スタジアムへ#正式名称はShonan BMWスタジアム平塚、通称平塚競技場
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§2.湘南ベルマーレvs鹿島アントラーズ
 左:16:30にはスタジアムに到着してましたが、鹿島サポータは開場前に一杯集合!我々はすぐそばの日影で待ってましたが、入場する6Gへ移動して列に並ぶが中々進まない、中:やっと17:15頃中へ、今日はバックスタンドのビジター側の通路席に#ゴール横です、右:入場して席を確保してから、流れの広場のすぐそばで腹ごしらえして
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 左上:その座った辺りからのパノラマ#前回(190714平塚八幡宮+湘南vs神戸@平塚スタジアム)より全然いいです、左下:前回いた辺りは辺りでした、湘南の応援風景#圧倒的に多い、右:水がまかれて、右下2枚:今日のボールパーソンが紹介されて、
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 左、中:選手が出てきて練習開始、右:ジュニアチームが神奈川を勝ち進んだのでその報告会#たまたま隣に座った人に教えてもらいましたが、去年のACL決勝第1戦を見に行ってた筋金入りのファンのようです#我々も見に行ってましたが再会をお約束して...
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 私は今まで結構スターティングなど紹介してきてるんですが、今回はちょっと撮れてないのですみません、上左:今日のメンバーですが、昨年のACL決勝第1戦のメンバーと比べると、5名がいないって状況で(昌子源→トゥールーズ(フランス)、西大伍→ヴィッセル神戸、安部裕葵→FCバルセロナ(スペイン)、鈴木優磨→シント=トロイデンVV(ベルギー)、安西幸輝 ポルティモネンセSC(ポルトガル)、小笠原満男→現役引退#試合には出てないけど)、左3列目:選手も出てきて静かにスタート目前、右:でも”ジーコ”が写りました#あら携帯いじってるの?って感じでした
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 試合は相互にチャンスやピンチがありましたが、0-0で進んでいきます、
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 左:オレンジの月が見えた日なのですが、中、右:前半は0-0です
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 左:後半に入りすぐに、GoalとBigwave!、右:49分 左サイドから杉岡がセンタリングして、湘南が先制
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 左:さらに52分、またも左から杉岡の蹴ったボールがデフェンダに当たってナイスパスになってしまい、野田に蹴りこまれて、2-0
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 左上:61分にセルジーニョが混戦の中押し込んで、逆襲の1点目、右上:72分 PKをもらい、それを伊藤が決めて同点
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 左上:観客数が14,237人#観客収容数は15,200人、平均12,000人だからよく入った、鹿島がCKで攻め込んだが点が取れず、
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 左上:延長6分になって長いなぁと思ったら、その6分頃CKをヘディングで湘南の決勝ゴール#初めて決定的瞬間を撮れました!、左下:ビジョンの映像、右上:そのまま終了して、右中:無念のアントラーズ、右下:帰りに平塚八幡宮へ、今日の散策の無事の御礼と次のアントラーズの勝利をお願いして帰路に
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以上

190731横浜FCvsレノファ山口FC観戦

行程:横浜=バス=三ッ沢球場→観戦→横浜。距離、時間N/A

今日の散策は、横浜FCの観戦。19:30スタートというウィークディナイター。街中はすごく暑いのに、スタジアム入ったら風もあって、芝生だし涼しく感じる。今日は俊輔が出るかも?というのと、特典付きということでベースボールユニホームをもらえるということで引き寄せられて来場。
コラボ:wataさん、ともちん、山内さん、小川さん、

 上左:特典付キップ、上中:これがその特典のベースボールユニホーム#横浜はやはりブルーですね、上右:18時過ぎですが、まだ薄暮、下左:今日はホームスタンド左隅の通路の上に陣取りました#ゴールを横から見れる席、下中:タオル振りの客を撮影していたカメラマン、下右:ピッチをパノラマ撮影
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 まだまだ人の集まりはこれからですが、左下:メインスタンドの上にカメラがありますが、麦わら帽子ですね、右上:前回(190720横浜FCvs栃木SC観戦)ではの辺りに陣取った、右下:担架スタッフはまた戸塚高だね、
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上中:T-BOLAN(ボーカルの森友嵐士 ギターの五味孝氏の2名、横浜出身ではないが、森友が東海大理学部(平塚市)出身だから?)が来て、生歌を披露。試合前とハーフタイムで6曲歌った、
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 左:40分前位にGK練習開始、中:選手も出て来た#後ろから2人目が俊輔、右下右:真ん中に高木大輔の幕が見えますが、去年1ゴール決められています#元ベイスターズの高木豊氏の三男だそうです
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 選手紹介ですが、ネットニュースで”今日は俊輔が先発する”という情報が広がっていましたが、左下左:移籍の俊輔の応援メッセージ、右上:光毅の応援メッセージ、他:俊輔の左足は懐かしい
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 左上:今日の審判、左下:対戦のレノファ山口は、昨年のリーグ戦で負けて(横浜FCvsレノファ山口FC J2リーグ 第35節 2018/9/30)、第3位での入れ替えトーナメントへ回ったが、もし勝ってれば、今頃はJ1だったのですが、因縁と言えば因縁、下左:今日先発予想が出てましたが、左2列目:レノファスターティングメンバ、右2列:この4人が活躍すれば勝利間違いなし!と思いましたが、イバ以外はベンチスタート#ちと残念…
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 選手が出てきて、キックオフ間近
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 左上:試合は横浜のキックオフで開始、試合模様は【公式】ハイライト:横浜FCvsレノファ山口FC 明治安田生命J2リーグ 第25節 2019/7/31、しかも先制されたが、下:イバ大明神の同点ヘッドで追いつく#ここで追いつけなかったら試合展開は悪くなりそうでした、
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 左下、右上:前半36分、またもやイバのヘッドで逆転して、右下:ハーフタイム、
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 左:結構埋まって来てますが、右上、右下左:ハーフタイムに練習にいそしむ俊輔と光毅、右下右:PETボトルキャップ回収プロジェクトで、選手の缶バッチが交換できる#30g=約13個で1個 
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 右下:ハーフタイムショーには、森友は応援ウェアを着て歌いました、
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 上左:後半キックオフ、上右:パノラマを一つ、下中:主審の野田さんは通算300試合も主審をしています
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 左:移籍してきた俊輔が60分に投入されて場内大騒ぎ、中上:レノファはFWを1人増やした、右3枚:イバが飛び込んで3点目!ハットトリック達成です!!がどこか痛めてしまったみたいで、皆川と交代
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 左上:俊輔がCKを蹴る!左足のキックが懐かしい 右上:レノファはFWをまた1人増やして4人になった!!、右下:80分、光毅が投入され
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 左:その直後の81分、デフェンダを置き去りのキックで4点目、すぐにとんでもないゴール!人に強いです!#ダイジェスト見直してネ、右下:本日の観客は5,530名#観客数は少し少ないですが。ニッパツ三ツ沢球技場は15,454人のキャパシティ
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 左上:ゴール正面でフリーキックを蹴る俊輔、左下:最後にもう一度CKを蹴りました#でもピントが完全に手前に、右中:WIN、右下:結果は4-1の大勝でした❤
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 右上:勝つとイベントがあり、楽しいです 
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 上:選手がホームスタンドに来ました、上中:wataさんがかぶりつき席へ※、下左:俊輔は遠慮がちに後ろを歩いている、下右:今日の相棒達は5名と多い方でした
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ポイント
・今日のポイントは、俊輔J2デビュー! 、イバのハット、クラブ記録に並ぶ6連勝
・川崎Fから移籍の山口加入の19歳FW宮代大聖がどういう活躍をするかだったようです。先制点に絡んでますから上出来ですね

190724都市対抗日立製作所vsトヨタ自動車観戦

今日の散策は前の日に電話がかかってきて、大学の先輩と都市対抗の準決勝戦のトヨタ自動車@豊田市 vs 日立製作所@日立市を観戦に。日立は会社員時代にも何度か強制応援を命令されて見に来たことがあります。不思議と勝ったとかの記憶はありません。
コラボ:荒井さん、冲田さん

 上左:水道橋の西側から行くとトーナメント表が#第1試合はJFE@千葉市が東芝@川崎市に勝ったってすれ違う人との会話でわかりましたが、上右:バルコニー席1塁側で観戦#先輩が日立OBの私に気を使って1塁側にしてくれた、下左:眺めはこんな感じ、下右:トヨタに引き続き、日立のシートノック開始#多分ビール飲みながら
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 左上2枚:日立の有望選手#トヨタも含め社会人ドラフトの野手投手はこちら、左下:試合開始、右上:SBの摂津が始球式、右下:日立の先発投手はSUBARUからの補強選手の高橋、
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 左、右上:社会人野球の醍醐味の一つ、”応援合戦”ですが、高校野球みたいに攻めの時に応援とか関係なしに、ひっきりなしに応援#向こうのトヨタもひたすらに応援、とにかく場内放送は無視して応援、
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 試合展開は#試合のダイジェストはこちら、一方的な流れで、トヨタの先発左を打てずに、下右下:高橋の制球難もあり、3回終わって0-4、下左:しかし日立の応援が膨張してきた、上右:ふるなび?#日立市のFacebookトップ
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 左下:日立先発が3回途中降板して、上右:2番手した猿川が力投して、4回表に3点を返して、下右下:足の遅い田中のナイスバッティングもあり、下左:1点差に、
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 上中:”応援は絶好調”ライトスタンドがオレンジに染まる!レフトは今一つ、上左:5回に1点を取りいつの間にか同点、
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 しかし盛り上がりに大弾幕もでてきて、上右:先方は和太鼓の乱舞、下左:そういう中で応援団用ステージで挨拶の、この人の演説が始まったころ。トヨタの5番がホームラン打つ!#この日立の人に罪はないが、少し調子に乗り過ぎた?、下中:ピッチャーが変わった#近くにいた女性が着ていたのが16番のユニホームでした#日立の社歌トヨタの社歌
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 上左2枚:応援ピークです!!!、上3枚目:9回表最後の攻撃ですが、上右:向こうは抑えの切り札かな?が登板、下左2枚:簡単にねじ伏せられて試合は終了、下右:ネットにあった日立の応援風景を3塁側から撮ったもの。凄いオレンジ色です#原稿写真
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ポイント
・予選から結構打つチーム”日立”ということでしたが、この試合は中々打てませんでした#だから勝てなかったんでしょうが…また来年見に来ますね
・決勝のJFE東日本@千葉市vsトヨタ自動車@豊田市は、JFEが初優勝だそうです。橋戸賞は元DeNAのJFE東日本・須田投手。そういえば社会人野球で活躍する元プロ野球選手が一杯いました#トヨタとか日立にも。都市対抗のポイントとして、補強選手もありますが、3名/1チームになっているみたい

190720横浜FCvs栃木SC観戦

行程:横浜→東急ストア=三ッ沢公園口→ニッパツ三ツ沢球技場→横浜/キンパイ酒店→横浜。時間・距離 N/A

今日の散策は横浜FCのサッカー観戦。贔屓チームですが、横浜FCは東京VとのJ1入れ替え戦と先日の天皇杯と今回の3度目。今日はユニホームがもらえる一戦です。
コラボ:wataさん、mamiさん

 左上:今日はQRチケットで、Tシャツ付きなのでホームの自由席に陣取りますが、雨があまり降らなくてよかった、ユニホームは2019新モデルで少し青色が濃くなった、松井の22番、右上:相手は栃木SC、試合開始まで1時間半前くらいですが、右下:いろいろとイベント
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 上左上、上右:先週平塚でボールボーイと書いてしまいましたが、ボールパーソンに担架スタッフだそうです。ご苦労様&失礼しました、下左:GK練習が始まりました#試合開始40分前位、下右2枚:応援団も盛り上がり中、栃木は上左下からわずか10分位でけっこう増えた
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 上左:栃木が練習開始#金髪のは大黒選手、 1999年にG大阪でデビューして、海外でも活躍してきて、2008年日本に戻ってきた後は、横浜FCにも所属していたこともある38歳のベテラン、上右:横浜も入場してきてウォーミングアップ開始、下右上:光毅です、
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 上左2枚:移籍してきた選手紹介。皆川佑介はサンフレッチェ広島から移籍、上右、下左:中村俊輔はジュビロから、下右:また光毅。それから審判ですが、この主審の三上正一郎さんは観戦してただけでも、最初のPKの判定とかファウル判定もちとおかしいと思っていたら、”いろいろと物議を醸している審判”らしいですね、
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 左3枚:ビジターに冷たいサッカーの応援ですが、横浜は相手に暖かいですね、栃木の先発には知ってる選手がいません、上右:Tシャツが広げられて、右下:大弾幕が上がってきました#初めて来た時大弾幕の下に入ると何も見えないことは経験済み
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 先発メンバーですが、3人撮影できなかった#皆川は移籍選手で入れたので、田代選手、戸島選手ごめんなさいね、
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 ベンチスタートと監督
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 左上:幕が完全に開いて、左下:選手入場、右上:横に並んで、右下:選手が挨拶と同時に子供達が前に移動して、選手が子供達の所に寄りそう、
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 上中:子供達と選手の撮影、上右:選手の撮影、下左:横浜ボールでキックオフ間近、試合のダイジェストは【公式】ハイライト:横浜FCvs栃木SC 明治安田生命J2リーグ 第23節 2019/7/20
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 上:試合開始当初は横浜押し気味で、下左:光毅からのパスをコントロールキックした松井の惜しいシーンとかありましたが、下中:先程も言った”主審の三上さん”の不安定な審判は、はじめPKエリアの外と言ってたのに、栃木の抗議に、すぐにPKに変更した判定は、言われて翻したのか?サッカー協会は審議をするべき#先程のダイジェストの試合30分位に映像が残っています、
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 上左:ハーフタイムに横浜フリエスポーツクラブ(横浜FC)取締役会長 奥寺康彦の試合展開のコメント、上右2枚、下左2枚:50分にレアンドロがPKエリアのちょっと外で芸術的な同点のフリーキックを決めて会場が沸く!!#先日の天皇杯でも先制されて追い抜いたので沸く!!
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 右上:1対1になりましたが、右上:わかりずらいですが、71分光毅がゴール右上に決めて、右下:逆転しました、左下:入場者数なんですがCO2削減量とは面白い!平均が5000人なので、ちょっと少ない
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 上:大黒が出てきました、下左:試合終了で、
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 勝つといろいろとイベントがある、左下:逆転ゴールの光毅はMVP、同点ゴールのレアンドロも表彰選手に
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 上:二人がピッチを半周している間をずっと見てましたが、5000人弱の観客だと混まないですね。東京V戦の方が混んでた、下右:横浜まで歩いて、崎陽軒の側キンパイ酒店で打上げ、すぐそばにあるアソビルも見える
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コメント
・次の横浜FCも見に行こうと思うが、天皇杯はお盆で帰省する予定なので無理かな

190719東京国立博物館本館「奈良大和四寺のみほとけ」

行程:文化会館→パークサイドカフェ/昼→Japan Traditoonal Culture Festa→東京国立博物館本館→Japan Traditoonal Culture Festa→アメ横→松坂屋→御徒町。時間、距離:N/A
今日の散策は、奈良大和四寺のみほとけ展の見学。奈良の四寺は、岡寺室生寺長谷寺安倍文珠院の4つの寺の貴重な仏像などを展示。これら四寺は、奈良大和 四寺巡礼 とも言われています。この展示期間は、2019年6月18日(火)~9月23日(月・祝)です。
コラボ:kakoさん

 上左:昨日の天気予報ニュースでは、通勤時間帯に大雨ってことだったんですが、しかも家を出る時に少し雨が降ってて、”あ!これから雨って”思ったのですが、待ち合わせの文化会館に着くまでなんと雨無し!、まあ曇りだったので涼しいかなって、他:最近の美術鑑賞は、集まってから飯を頂いてから鑑賞!って感じなんですが、交番側のパークサイドカフェで昼、
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 今日も広場ではフェスが実施されていて、目立ったのは”KIMONO"#最近商標登録で話題になったキーワードでもありますが、わがFB友&マイミクのwataさんもKIMONO芸の方なので、気になる陳列ですねなどと話をしながら、気になったお店は”ジェラートのお店”とその横のビールでしたが、帰りに寄ることに…
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 左上:今回のチケットは、190708クリムト展 ウィーンと日本1900@東京都美術館 で来た時にチケット屋で手に入れたのですが、定価は620円、中:このチケット、転売禁止の、招待券でした#なんか矛盾してますね、左下:東京国立博物館本館へ、右:みほとけ展は特別展なのですが、常設展などともつながってました、
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 左2枚:先程も触れた奈良大和 四寺巡礼のパンフがもらえました、四寺は奈良大和中央部に位置するようです、3列目:画集を購入しました、4列目:今回は西郷さんの銅像の前を越えて、kakoさんが所望の駄菓子屋#コマーシャルでもご存知の二木(ゴルフ)が営業している、二木の駄菓子を求めて、帰路へ
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ブログ書いている最中に、川崎fがel王者チェルシーを破るという番狂わせがありました。よくやった!!!#うれしいことが二つもあって幸せです

190714平塚八幡宮+湘南vs神戸@平塚スタジアム

行程:平塚→平塚八幡宮→ヤオハン→平塚スタジアム/観戦→平塚。

今日の散策は、またもサッカー観戦。今回は神戸のイニエスタの追っかけで湘南戦をビジターで観戦。先日横浜FM戦では出場しなかったが、今回はどうだろう?その前に今回の+αは平塚八幡宮で開運七社詣でした。今回はSNSでも公開している背番号8で応援しに行きました。そういえば、GPSの電池も、コンデジのカメラの交換電池も忘れて、しかもGPSは昨日に続いての使用で、カメラは7/10の天皇杯の続きで、グランドに行く前に電池が終わりました。従って写真が少ないので、早めに仕上げれるでしょう。
コラボ:wataさん、ともちん、山内さん、momoさん#試合前の歓談
<概略ルート>

 上、下左2枚:我が街 追浜は雷神社天王祭で、2軒でビールを飲みながら移動、下右:平塚に15時前について、確か北口の西側にファミレスがあったなぁとガストでクーポン券を使って、またビールを頂きながら時間調整
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 上左:平塚駅東口で待合せ、他の3人は一緒の電車で来たみたい、上右:平塚八幡宮は湘南ひらつか七福神の弁財天で、開運七社詣も併設されています、相模国六社の5社目、下左:平塚スタジアムへ移動して、チケットになりますが、ビジターは初めて、下中:立見席ですが#こういう感じなんだ、今回は座れました、下右:球場全体ですが、ゴール裏のサポーターズシートは狭いですね
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 ここでベルマーレサポーターのマイミクのmomoさんと連絡とり、左上:待ち合わせですが、手書きの丸でなく、でした!。すみません、左下、上中:待合せたところはこの辺り、中下:18:30になったのでスタジアムへ戻る、右上:イニエスタがリフティングしています、右下:ボールボーイは中学生か小学生?
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 上:練習が終わって、神戸のスターティングが発表されて#そういえばここ平塚は電光掲示板が1個しかない、イニエスタ、ビジャ、ウェリントン、山口など出場、下左:だんだん暗くなって、下中:ホーム優先はここでもそうでしたが、動画で選手紹介、選手も入場して来て、試合開始間近です
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 左上:キックオフされて、試合が開始されました。試合の様子は【公式】ハイライト:湘南ベルマーレvsヴィッセル神戸 明治安田生命J1リーグ 第19節 2019/7/14 で、左下:20分過ぎにイニエスタがロングフィードでチャンスを作って1点を先取したが、そのシーンがまさかアウェイなのにVTR再生がありましたが、撮影忘れ。先取点の後にもイニエスタのパスでチャンスがありましたが、その後は前半終わりは押しまくられていたが、湘南のシュートが外れて前半終了。右下右みたいなシーンが多い
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 ハーフタイムには花火が上がりました#花火は動画がいいですね
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 左上:同点になったすぐその後に、右中、右下:ゴールキックのショートパスをもぎ取られて(味方じゃなくて相手へのパス)、杉岡に芸術的な2点目を取られて、左下、右上:湘南のゴールのシーンでの電光掲示板は、Bigwaveと富士山
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 上左2枚:右サイドからヘディングを決められて3点目、上右:入場者数は14,246名、下左:試合終了、下右2枚:先程立見席の話をしたが、座れる席は仮設の足場みたいなものでした。
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 後半3点も取られての大負け#しかも後半はほんとにチャンスがないまま…、3列目:アウェイ側のスタンドに挨拶にきた神戸イレブン。イニエスタ↓。この敗戦で15位になって、入れ替え3チームに最接近
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190713横浜本牧・山手辺りをバスハイク

行程:元町・中華街→マリンタワー前=横浜港シンボルタワー→横浜港シンボルタワー→横浜港シンボルタワー=本牧市民公園前→横浜市八聖殿郷土資料館 →三渓園→デニーズ 新本牧店→本牧神社→本牧山頂公園アメリカ坂緑ヶ丘高校横YC&ACふぞく坂→山手駅前=上野町→妙香寺→麒麟園・麒麟麦酒開源記念碑→ジェラールの瓦工場と水屋敷跡→元町・中華街→アメリカ山→中華街/ニーハオ→横浜スタジアム→地下鉄関内。296分、24.8Km

今日の散策は、横浜の元町・中華街からスタートして、普段あまり行かない横浜港シンボルタワー、八聖殿郷土資料館、三渓園、本牧神社、和田山、妙香寺、キリン公園・麒麟麦酒開源記念碑、ジェラールの瓦工場と歩きましたが、大半はバス移動のバスハイクになりました#横浜市営バスの1日乗車券 大人600円を使ってます。昼過ぎから降らない予定だった雨が落ちてきて、予定を少し変更して、再び元町・中華街に戻りまたが、今宵は花火大会らしいけど、雨が降りやまないので、中華街でお疲れ様会。元々は山の会の定例会でしたが、都合が合わずに鎌倉散策のメンバにも声をかけて実施
コラボ:いーさん、踊るさん、かーさん、Ryuさん、mamiさん、ゆーさん(打上げから)

§1.横浜港シンボルタワー
 上左:この企画のきっかけになった”キリンビール工場”の写真、近くにビール工場があったという。上右:元町・中華街駅で集合ですが、下左:一人間に合わないのが判明。私が残って、彼を待って、下中:マリンタワー前から1時間に1本のバスで、下右:今日明日は花火大会で山下公園側はその準備、
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 左上:横浜港シンボルタワーへ。帰りのバスを確認しますが、ほぼ1時間に1本#早いのは我々が乗ってきたバス、遅いのが16:06発、左下:タワーに向かっていくと、海釣り公園の先になります。階段の上にはシェルの彫刻があって、その先を曲がるとタワー展望台の入口、右:タワーへ登ると、ベイブリッジの側の大黒桟橋にはnissanの車運搬船か?#今日は10時に大さん橋 飛鳥Ⅱ が出港、 10:30ににっぽん丸の入港なのですが。横浜港客船入港予定はこちら
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 左上:見あたらないと皆よりも先に降りる、左下:タワーの高さは36.5m(海抜42m)あるみたい、左下右、右上左:北側にある円形の展望ラウンジ、その先に高校球児ですかね、右下:山下ふ頭方向
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 結局大型船は見れなかったんですが、仲間が撮ってくれたのを 飛鳥Ⅱ と、帆船ですね、下中:休憩所へ向かいますが、ドッグランもあって、楽しい#朝抜きでしたのでアイスを食べました、下右:初日の出などの写真ですが、バス便などはありませんが、車などで来るなら入れるんでしょうね
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§2.横浜市八聖殿郷土資料館
 左上左の2枚:横浜港シンボルタワーからバスに乗って、途中小港橋で乗り換えて、左上中:八聖殿のある本牧市民公園前へ#元本牧プールの側にあるバス停のポールの先に八聖殿への階段があります、左下:公園のトップへ行くと、本牧の海側が見えて、右上2枚:東屋に昔の写真が、右下:ふぐの像がありました、
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 八聖殿郷土資料館へ。全体的には本牧の郷土資料館ですが、右上:八聖がお揃い、右下:漁業などの器具などが展示されていますが、現在も猿島や野島などでは海苔養殖が盛んです、
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 左端が聖観音像、キリスト、ソクラテス、孔子、釈迦と続き、天皇の代わりに三種の神器の一つ鏡を配置して、聖徳太子、空海、親鸞、日蓮と続きます。詳しくはこちら
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§3.本牧神社
 上左2枚:昼時になりますが、そのまま歩いて三渓園へ、途中パン屋があってオリジナル”夏みかんパン”の看板があり、そぞろそれを買って、上右、下左2枚:途中亀の子石があってみて、下右:三渓園へ向かいます
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 買った夏みかんパンを三渓園で食べようとなったのですが、左上:門前の小島屋のメニューをコピーして、三渓園内のお店がいくらかチェックしよう!と思ったんですが、左下:新郎新婦が見れたのはハッピーですが、その後ろの三渓園は、”200円アップされて、入場料は700円に。自販機も動かず、10数人が入場券を購入待ちしている”#ここは700円の価値があるの?という直感もあるが、どうせ2020年で外国人がいっぱい来るから上げておこうという安易な横浜市長の戦略じゃないか?!、なので入らずに先に行くことに、右:本牧神社へ向かいますが、お馬通りを通りかかると、だいぶ昼を過ぎているので、ちょうどそこにあったデニーズ 新本牧店へ昼飯に#さっきパンを買ったのにごめんなさい
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 下左:本牧神社へ、右上2枚:宇気の稲荷社、下右:本殿へお詣りして、下中:御朱印を頂きました、上中:お馬流し展示館って気になるので、宮司に見学したいとお伝えする
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 上左:末社をお詣りして、上左2つ目:お馬流し展示館へ、上右2つ:お馬流しは8/3-4ですが、横濱開港神社巡りの集印帳は11月15日のようです、下:先程の八聖殿郷土資料館と同じお馬流しの展示でした#本牧神社が祭祀でした
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 左上左:本牧神社の裏手へ行くと、左上右:公園になっていて、でもだんだん雨、雨、雨!!!、休憩所で雨宿りにしますが#ただ傘を持ってないのが私だけなので、少し休んだら出かけたいが、左下:三渓園方向、右上:和田山の地図ですが、和田の名の示す所から、三浦一族の平子氏(たいらこ)が本拠にしていた本牧平子郷と思われる#雨の中一人探る、右下:遠くにBB、和田山の谷戸
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 上左:はまれぽにあった写真を密かに”本牧氏之奥城”を探してみたが結局見つけれませんでした、上中:この先が和田山本拠=本牧平子郷かな?#雨が降っていて寄りませんでした、下右下:中々一度では探し出せないものですね、アメリカ坂へ
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 左上:横浜緑ヶ丘高校の側に来て、左下2枚:山手駅へ降りて#森林公園行きはやめて、中:山手駅へ降りて、右:日の丸発祥の地の妙香寺へ、
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 上4枚:妙香寺の”君が代”の歴史については、相当難しいので、Wikipediaによれば、”明治3年に作られた礼式曲の初代「君が代」は、イギリス陸軍軍楽隊長J. W. フェントン (John William Fenton, 1831-1890) の作曲でしたが。日本人に合わずに、新たに作り直されたのが現在の国歌「君が代」です。明治13年11月3日の天長節に、宮内省式部寮雅楽課によって宮城内で初演されました。とあります。さらにドイツ人のF. エッケルト (Franz Eckert, 1852-1916) によって吹奏楽用に編曲され、明治21年に海軍省から「大日本禮式」という名で各国へ通知したようです”、上左2枚目:ここは吹奏楽発祥の地ともあるので、現在の国歌「君が代」吹奏楽用に編曲されて演奏された場所ということでしょうか?、下右:雙葉の坂の下を経由して、
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 左:麒麟園・麒麟麦酒開源記念碑に到着、右上右:ビール井戸は北方小の敷地内に残っていました、右下:横浜雙葉はSaint Maurが正式名称になります、
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 もう少しで上がりになりますが、中々わざわざ行かないでしょうと思われる、貝殻坂下&外人墓地下にあります”ジェラールの瓦工場と水屋敷跡 ”は、フランス人のジェラールの瓦工場。日本にレンガを教えた工場になります
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 左上:アメリカ山へ登って、さすがに今夜の花火に備えてビール屋も出てて、左下:近くの(教会から)風船があがって行く、ここからは花火が見えるらしいがまだ5時過ぎ、左下右、右上、右下左:雨もやまないし中華街へ行って打上げ&だいぶ飲む#いーさんの世話になる。座学でこの辺りに来ていた個人事業主のゆーさんも合流して、右下右:帰りに横浜スタジアムが開いていて、雨の中盆踊り大会が
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190710神奈川宿+写真展+天皇杯サッカー横浜FCvs仙台大学

行程:神奈川新町駅→笠程稲荷神社→熊野神社(東神奈川)→成仏寺 外国宣教師宿舎跡碑→慶運寺 フランス領事館跡→浄瀧寺 イギリス領事館跡→滝ノ橋と本陣跡碑→台場公園→星野町公園→コンビニ/休憩→京浜神社→洲崎神社→袖摺山/権現山城→大綱金刀比羅神社→横浜駅/展示会→横浜=三ッ沢公園→三ッ沢サッカー場/観戦→横浜。202分、12Km

今日の散策はサッカー観戦+αで、ウィークディですが、wataさんと一緒に歩く+観る*観る。

§1.神奈川宿
 左:散策は神奈川新町からスタートして、wataさんが最近神社巡りを細かく歩いているとのことのなので、神奈川宿の神社を中心に回りますが、左:笠䅣かさのぎ稲荷神社と
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 左上:熊野神社(東神奈川)#神明社が漏れましたね。wataさん、ごめんなさい、左下、右上:慶運寺は、浦島太郎伝説のある、フランス領事館跡、右下:浄瀧寺はイギリス領事館跡、
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 左4枚:神奈川お台場遺跡の神奈川お台場公園、右:貨物線駅の側を抜けて、お台場遺跡の残る星野町公園、
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 左上左:コットンハーバー(橋本二丁目)から山内町へ抜ける道路がようやく完成してました!#3度目の正直で通れました、左上右:コットンみらいロードという道のようですが、花火大会時には通れないみたいです、右上、右下左:古いですが京浜神社も発見、右下右:山内町側は郵便協があります、
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 左上:タレントの出川さんの実家の蔦金商店と地図ケーキで有名なガトーよこはま、左下、右上:洲崎神社へ寄って、右下:山城の権現山城址と合戦があった標識、
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 左上:青木橋を渡って、東横フラワー緑道(旧東横線高島山トンネル)を覗いて、他:旧東海道台の坂道の入口にある大綱金刀比羅神社へ寄って散策を終了、本来高島台へ登ろうと思ったがまた次の機会へ、
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§2.ヨシダナギ写真展
 左上:そごう横浜で行われている”ヨシダナギ写真展”へ。めずらしく撮影可の展示会、公式サイトでもたくさん作品を閲覧できるのでご訪問下さい、何枚か足元が反射とか流れているような描写がありますが、これはどうやって撮ってるんでしょう
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§3.横浜FCvs仙台大学
 左上:いよいよ三ッ沢公園へ移動、東急ストアで買い出しすると、その近くに三ッ沢行きのバス乗り場があるので、バスでサッカー場へ、通常の試合の運用と違い警備員が細かい、右上:天皇杯のエンブレムですかね?、仙台大学はwataさんが注目していた、Jリーグを目指している”いわきFC”を負かして上がってきた、附属の明成高校は八村塁を生んだ高校バスケの雄
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 上左:19時開始ですが、”今日はkazuが出るのと、光毅が復帰して途中で出てきて、kazuと久し振りに共演が見れるか?”がポイントですが、先発にkazuが入ってました、上右:ホームスタンドの下で練習が始まったようです、下左2枚:迷彩服の人は横浜FCの追っかけの方だそうです、下右:席の後にいた人(この人も年間何十試合も観戦している猛者)が、”日本サッカー後援会という会員権があって、JFAの公式戦が定額で見れるというものを紹介してくれた。欲しい!
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 上左:仙台大学の応援団、まだ人数は少ないですが、こっちも少ない、上右:キーパー練習が始まって、下左:kazuを先頭に他の選手もピッチへ、下右:仙台大学も出て来たが、キーパー練習でGKが早く出てくることはないみたい
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 左3列:kazuの練習(wataさんの動画)、右1列:サブの光毅の練習風景
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 メンバの紹介方法もJリーグとはだいぶ違いますが、左:横浜FC。いつも外人が4-5人はいないと試合してないのに、No外国人、中:仙台大学は指導者・平山相太が就任している中々楽しみの一戦、右:選手がでてきて、試合開始
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 左:キックオフ間近、中上:kazu、中下:仙台大学の10番松尾は来季横浜FCに来ますが、普段はもうプレーしています、右上:押されっぱなしの横浜#外国人使わず迫力のない横浜なので、右下:カメラも調子が悪く、クレータがこんなにきれいにとれるのに…
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 仙台に先制される
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 左上:戸島が入って来て、何度もいいところで活躍の松井が同点に追いつく、右下:その後kazu→光毅に代わり、
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 中:仙台の攻撃も単調になり、右上:戸島が逆転Goal!!!
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 左:試合はそのまま終了して終わる、逆転で勝利はうれしいが、次はJ1の横浜FM#横浜ダービーと言わせるくらい、是非頑張って欲しい、右:バックスタンドからファンに挨拶して、中:平山がkazuに挨拶、
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 左下:先頭のkazuの頭が撮れてませんが、右上:選手団の一番後方が光毅ですね、右下:横浜駅東口で勝利の打上げして解散
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190708クリムト展 ウィーンと日本1900@東京都美術館

行程:上野→国立博物館→東京都美術館→上野恩賜公園→御徒町。

今日の散策は、東京都立美術館で開催中でもうじき終了の”クリムト展 ウィーンと日本1900” への参加、グスタフ・クリムト Gustav Klimtはドイツの画家ですが、今回展示されている、ユディトI や接吻が代表作です。【クリムト展】《ベートーヴェン・フリーズ》CG映像 が映像紹介されています、また「グスタフ・クリムト Gustav Klimt」きく名画のドラマも。

 左:午前中病院に出かけて、それから来たので13時半くらいから、上野からスタートですが、月曜日なので、西洋美術館や科学博物館は休館、中:科学博物館では7/13から恐竜博だそうです、右下:国立博物館に多くの人が並んでいますが、どうしてでしょう?↓には次に見に来ようとしている”奈良大和四寺のみほとけ”の見学者?
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 左:少し遠回りしましたが、東京都美術館へ#先日車いすの方が騒ぎを起こしましたが、ウィークデイなのに人出は結構多く、車いすも結構いました、中:入口では切符を買う人が長蛇の列、その先入口まで10分って看板でしたが、30分はかかったと思います、右上:陳列品のリスト(4枚あり、1枚2枚3枚4枚)、右下:音声ガイドですが、稲垣吾郎君です#550円と少し高かった、
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 上左:今回、1902年の第14回分離派展(ベートーヴェン展)に大作『ベートーヴェン・フリーズ』を出品したが、↑コの字型に3面にわたる第九の絵を観たかった、上右:現在はセセッション館(分離派会館)に展示されている、下左2枚:クリムト展図録を2冊購入しました、下右:クリムトは生涯独身でしたが、14人も私生児がいたようです
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 上、下左:上野公園を抜けて、そういえばこの黒門は上野戦争で旧上の寛永寺にあったもので、現在は円通寺に移築されている#180519都電散策で行っている、下右:アメ横にある東北・上越新幹線誘致の記念碑だそうです、次回の奈良大和四寺のチケットを探し当てて帰路へ
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190701-02鎌倉十三仏巡り

行程:金沢八景=泉水橋→明王院→浄妙寺→報国寺→覚園寺→moguRa/昼→来迎寺→本覚寺→寿福寺→浄光明寺→海蔵寺→亀ヶ谷切通→浄智寺→北鎌倉→円応寺→寿福寺/再訪→小町通り散策→鎌倉=極楽寺→極楽寺→星井寺虚空蔵堂→成就院→極楽寺=江ノ島=大船。

今日の散策は、昨年亡くなった父と、今年亡くなった弟の新盆を前に供養のために十三仏巡りを行った。「僧侶と廻る鎌倉十三佛」というツアーもあるみたいですが、今回は自分一人で回ります。参拝の際に、鎌倉十三仏詣専用御朱印と念珠玉が入手可能です。

☆鎌倉十三仏霊場は、左1列目上から:第一番 明王院 不動明王 真言宗御室派/第二番 浄妙寺 釈迦如来 臨済宗建長寺派/第八番 報国寺 聖観世音菩薩 臨済宗建長寺派/第十一番 覚園寺 阿閦如来 真言宗泉涌寺派、2列目:第十番 来迎寺 阿弥陀如来 時宗/第三番 本覚寺 文殊菩薩 日蓮宗/第四番 寿福寺 普賢菩薩 臨済宗建長寺派/第九番 浄光明寺 勢至菩薩 真言宗泉涌寺派、右上:第七番 海蔵寺 薬師如来 臨済宗建長寺派、右下の3列目:第六番 浄智寺 弥勒菩薩 臨済宗円覚寺派/第五番 円応寺 地蔵菩薩 臨済宗建長寺派、4列目:第十二番 極楽寺 大日如来 真言律宗/第十三番 星井寺虚空蔵堂 虚空蔵菩薩 真言宗大覚寺派は極楽寺切通にある成就院の境外仏
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 左:結願して、専用御朱印と、右:念珠玉が揃った
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<概略ルート>#北鎌倉で日跨き

§1.①明王院#〇に数字は巡礼番号ですが、最初に1番と最後に13番を押さえればいいと教えて頂きました。
 左:金沢八景から京急バスで、泉水橋へ移動しました、中、右上:明王院の門柱、右下:呼ぶなら山門ですかね?
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 上、右下:本堂や寺務所など移動しましたが、住職は不在で10:30まで戻って来ないということで、明石橋近くのコンビニに行って暇をつぶして、下左:振り返ると低い山ですが、霧に霞んでます。この後明王院へ戻って、必要なものをゲット!十三仏詣り御朱印帳、腕輪型念珠セットなど#私の都合で父と弟の二つの結願を目指していて、ここだけで1万円位の出費でした
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§2.②浄妙寺
 左:次なるは浄妙寺で、この先少し歩きます。鎌倉五山の第五位、中、右:境内の茶室に寄りましたが、門前の受付ですべて済んでしまいます#拝観料は必要
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§3.⑧報国寺
 竹寺の報国寺ですが、左:山門から入ると、右上右、右下左:本堂まで#御朱印と念珠玉は本堂で頂けて、拝観料は必要なかった!
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§4.⑪覚園寺
 左:昼近くなりましたが、わらしべちょー茶はお休み、左下:鎌倉宮の前を、覚園寺へ向かいますが、右上:仏像写真の大門さんもお休み、右下:覚園寺
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 覚園寺さんは、庭園見学は毎時00分ですが、御住職がお出かけだったのですが戻って来て対応いただき、御朱印と念珠玉を頂きました 
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§5.⑩来迎寺
 上:昼も近づいて、”moguRa”さんでランチはドライカレー、下:来迎寺へ行きましたが、下右:ハンカチの木かな?、
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 左:来迎寺の山門横には、八雲神社、山門を抜けて、中:本堂へ詣でて、寺務所へ、右下:来迎寺は鎌倉尼五山第一位だった太平寺跡、
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§6.③本覚寺
 金沢街道の宝戒寺から長勝寺の辺りは日蓮聖人のゆかりの地が続きますが、その中心辻説法跡、下中:古民家カフェには今年もブドウの実がも大きくなってきました、下右:本覚寺に到着
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 上左、上中:夷堂橋、上右:東身延の石塔、下左:本堂に詣でて、下右:蓮の咲き出した寺務所で御朱印を頂き、鎌倉駅東口経由して次へ
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§7.④寿福寺
 左上:八坂大神の前を通て、左下:鎌倉五山3位の寿福寺へ、右下:苔が綺麗です、
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 上、下左上:もう何十年も政子・実朝墓へ行っていないので寄ってみたが、道が崩れて直していないので、凄い遠回りをさせられたが寄った、下左下:本堂らしき建物の先に、下右:”立入禁止”の看板の先に寺務所。この住職は、”冷”対応で有名だそうですが、”御朱印を2つはやれない” ”1日に1回だけ”などと問答して面倒くさくなったのか、”帰れ!”って扉を閉じようとする。”別の日なら頂けるんですか?” もう五山3位の風格の、住職の為すことだろうか?
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§8.⑨浄光明寺
 落ち込んだまま、鎌倉十井の泉ノ井のある谷戸の奥にある浄光明寺へ。前の寺でのことを話すと、”御朱印は参拝の記念” ”念珠玉もご自身のためにするもの”と教えて頂きました。私が間違っていたのかもしれませんが、”よいことをされていますね”とお褒めの言葉もいただいたお寺もあるので、不思議です、下中:楊貴妃菩薩像、下右:タイザンボク
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§9.⑦海蔵寺
 左:海蔵寺山門へ。丁度結婚式を終えた新郎新婦が、庭で記念撮影#雨が降ってなくてよかったですね、薬師堂の中央には、本尊の薬師如来坐像と右手に日光菩薩、左手に月光菩薩像、苔が綺麗です、中下:イワタバコの葉っぱ、右:本堂に詣でて、御朱印を頂く
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§10.⑥浄智寺
 左上、左下左:亀ヶ谷切通を越えて、左下右:鎌倉五山第4位の浄智寺へ、右上:受付でお釣りをもらったら、”超珍しい”2千札。一瞬何?と思いましたが、多分人生で2度目の入手なので記念撮影、この紋章は何処のもの?、右下:鐘楼門と大きな花弁のヤマユリ
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ここで1日目終了、北鎌駅前でお茶しながら漏れがないかチェック。しかしながら、もし寿福寺で2個、あるいは1個だけ集めていたら、多分1日で廻れる時間を残してます。僧侶と廻る鎌倉十三佛 では本堂に入ったり、お話をお聞きするなど1日では無理な計画なのではないかと思います。

§11.⑤円応寺
 左上:北鎌倉からスタートして、左下:今日は鎌倉駅で一旦下りて鎌倉・江ノ島パス700円<923円(鎌倉=北鎌倉133+鎌倉=極楽寺220+極楽寺=大船570)を購入し、利用します、第六天の上は、尾根道があって歩けると昔の地図などで紹介されていますが、今は私有地ばかりで入れません、右:建長寺の前を通って、円応寺へ、そういえばお香をお土産にして来ればよかったと思い立った
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 上左:円応寺本堂は撮影可能だったようで、右下:閻魔様
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 上左上、上右:鶴岡八幡宮の西側のこの山は、鶯ヶ谷と言われて、以前は住宅地図が貼ってありました、上左下:川喜多映画記念館の路地を抜けて、下左:寿福寺へ再訪ですが、御住職は不在で、奥様からすんなりゲット、下右:来た道を戻って、小町通り散策
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 左1列目:鎌倉野菜カレー かん太くん、小町通りは人出はかなり少ない、2列目:鏑木清方記念美術館、箸屋さん#1膳買って来た、3列目:豆柴カフェと猫カフェ、4列目:しらすの店
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 上左:鎌倉五郎 小町通り本店、上右:あじさいの植え込み#飾りは生でない、峰本と、下左:日影茶屋、下中:水に濡れると花や猫が現れるという傘屋さん、上右:江ノ電で極楽寺へ
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§12.⑫極楽寺
 左上:極楽寺へ、左下:駅前に比呂というハンバーグ屋さん、八雲神社の祭礼ですが、何処にあるのか?#大町の八雲神社かな?、右上:導地蔵尊は、海街でロケ地になりましたね#すずが雨宿りした、極楽寺へ#ここも海街の四姉妹の祖母の法事のシーンで登場
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 下左:海街にも出て来た参道、下中:ヒメヒオウギズイセン?、下右:蓮が咲きそうです、
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§13.⑬星井寺虚空蔵堂
 上:極楽寺切通を下って、下左:虚空蔵堂へ、上右:本尊の虚空蔵菩薩?
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 ご真言ですが、他の十三仏全体をまとめてみると楽しいかも、上中:鎌倉十井の祠、上右:舟守地蔵も、下:御朱印は成就院へ、下右:あじさいが綺麗な階段でしたが今現在はこんな感じ
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 左:山門と弘法大師、中、右上:パワースポットの不動明王像(大きな不動明王像)、右下:撫でカエルと半夏生
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 本堂左手の寺務所で、ここの御朱印もいただいて、右下右:7/14は小動神社の天王祭のため江ノ電は停まるみたい
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§.その他
 上左:湘南モノレールで帰りますが、左下、右上:湘南モノレールの駅が改修されて、エレベータで5Fまで行けるようになった、右下:先日823で一緒になったtotoのママのお店へ初お目見え
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190622新田金山城跡@日本100名城+太田七福神

行程:太田駅=taxi=曹源寺→永福寺→曹源寺→玉巌寺→松風峠→金山城跡ガイダンス施設→金山城址→新田神社→金龍寺→大光院→クルンモット→長念寺→太田駅。13Km、350分

今日の散策は太田市での散策ですが、昨日宿泊してますが、観光案内所が開いてから#つまり10時に、スタートと思っていたが、案内所は閉まっていましたが、地図などの情報は外のカタログ棚に出ていてそれを入手しましたが、それにしても今日は雨が心配、ということで自転車は諦めて#装備がないので、時短のためタクシーで移動したが、9:20分には到着してしまった。”しまった!お寺が開くのは10時だ!”。昨日もそうですが、GPSへ歩く予定のデータをアップロードしていないという失態!もっというとGPSとカメラの電池も忘れてしまいました。
太田七福神は、七福神が秋の七草にもなっています。左:曹源寺(七福神が布袋尊、秋の七草は女郎花)、永福寺(寿老人、尾花)、2列目:玉巌寺(福禄寿、藤袴)、金龍寺(毘沙門天、桔梗I)、3列目:大光院(弁財天、葛)、長念寺(恵比寿神、撫子)、4列目は、漏れてしまった受楽寺(大黒天、萩)と金山城址本丸の新田神社鳥居
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 上左:宿泊したホテルから駅とドンキが見える、上中:太田駅の北側には新田義貞の銅像#鎌倉幕府を消滅させ、南北朝時代には南朝についた悲劇の武人、下左:駅前の案内図、下中:今回参考にした七福神+金山城址のウオーキングMAP*1、下右:地図では周回ルートになってますが、いちばん北に行って戻って来るルートにしたので、まずがタクシーで曹源寺門前へ
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 左上右:さざえ堂の山門、左上左、右上左:仁王門の左右に変わった彫り物、左下:仁王門の右手にある石柱と七福神の説明板、右上右、右下:本堂
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 さざえ堂には入ったことがないので中を見たいのですが、左上:10時からだって!、左下:拝殿の所に人物画と一引両(中黒)は新田家始祖の義重以来の家紋、中:時間まで先に永福寺へ行こうと仁王門へ戻るが、百観音参道とあり、お砂踏みの石板が並んで埋めこまれていた、本堂の横を抜けて、本堂裏は裏門の工事中です
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§2,永福寺
 上左:もう少し南から回る予定でしたが、お寺の屋根が見えるので、北から向かってみると、看板が出てた()、左下:本堂へ出た、上中:こちらが寿老人堂のようです、下中、下右:参道を少し行って、急ぎさざえ堂へ戻る、
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§1.再びさざえ堂②
 左上右:本堂の入口には詠み歌が飾られていました、左下:さざえ堂の謂れ、漸く10時になり、御朱印をお願いした後、他:堂内を巡る#ネット上で結構写真が掲載されているのと、写真撮影禁止がなかったと思うので掲載しています、
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 左上:一回りして、冊子と御朱印を頂きました、右下:布袋尊の仏像は入口の右手でした
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§3.光巌寺
 上左:ルートを変えた上に、そのルートがGPSにないので、どの程度ズレているのかもわかりませんが、前方に金山城址の山を見ながら、案内所で得た地図を見、進みますが、上中2枚:永福寺の案内板を見つける、上右:参道は長く、下:山門柱からも長い
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 左上:参道の後は、階段です、中下:本堂へお参りして、右:本堂の右手には福禄寿堂、そういえば金山城址へは、近くの神明宮から行けそうですね 。また後で紹介します*2
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§.金山城跡@日本100名城
 太田市内へ至るこの県道金山城址線の峠手前に聖天沢。この左手に二柱神社。峠の手前に通行止めになっていた水道局の看板があったが*1の東山公園を迂回する道があった、左下:松風峠に差し掛かるが、中上:左は大八王子山になっている東山公園、中下:右は城址へ行けるはずですが通行止め?、右:そのまま県道を行きますが、橋が架かってたり、城址への車道があったり、
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 左上2枚:この金山城址@日本100名城にはガイダンス施設があるので寄ります、左下:No,17のスタンプ、ここは隈研吾の建築ですが、外はらしくないですが、中:室内は木材を多く使ってありますが、風雪に厳しい群馬では、外に材木を使うよりはよっぽどいいバランスと思います、右上:第5回篆刻展開催記念として「戦国武将の模刻印影」を販売していたので入手、右下:回るコースも、”①から山頂凸へ行って、戻って②”と決めてスタート#*2 よく見ると、右手の山頂から山道が東手に伸びていて、神明宮と繋がっているみたい
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 ガイダンスから裏山へ入ると、上左:しばらくぶりに見かけたオカトラノオ、上中:東屋があって、上右:駐車場へ、下左:車道には、山道経由で大光寺行けるという標識、下中:修繕事業が終わって公開されている城址の説明板、下右:がこの辺り、で、入口です
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 左上:修復された歩道はこんな感じで、さざれ石風に小石を交えた道に固められていて、縦を丸太で抑えている、左下、中、右上:堀切と土橋、右下:矢倉台の通路、この上に物見台がある
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 左1列:矢倉台の西側の堀切、2列目:その先堀切下は、道は曲がって、さらに木橋になっていて、木橋の下は深い堀切、3列目:この先左手は物見台だが、小高い石塁に、4列目:建物跡のようだ
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 上左2枚:登って物見台へ、下:上毛三山(妙義山・榛名山・赤城山)が見えるとどれかの資料で見たんですが、雲っていてよくわからない#カシミールで三山を見ようとするとかなり高角です
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 上左:三角点があって、降りる通路があって、馬場曲輪が見える、右上:馬場曲輪の下から、右下:月の池だが、この金山城は関東ではまず珍しい石垣のある山城みたいです
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 上:馬場曲輪と大手虎口の間には、大堀切があり、下左2枚:虎口辺りも岩が使われている、この金山城は歴代岩松氏、由良氏、高山定重、宇津木氏久と城主がいたが、この幟旗は”五のかかりの丸の内の十方”という由良氏のものらしい。家紋は二つ引両
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 左:入って右手に見える虎口南上段曲輪には、石垣とカマド、中:その隅に井戸、右:月ノ池、
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 上左2枚:模型と標識、下左2枚:説明書きと、太田出身の軍人、政治家、SUBARUの前身、中島飛行機創業者の中島知久平像、下右:新田神社の一の鳥居、上右:鳥居の先は階段になっていて道になっている#虎口に戻るのか、そのまま松風峠方向へ降りるのかな?
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 上左:お城は、本城とか実城と言われている、上中:大ケヤキは普通は高く伸び照のものですが、横にも広がってます、上右:傷んだ階段を登って#けやきの写真の後に迂回路の階段が見えてます、鳥居へ、左下2枚:ちょっと変わったこま犬、下右:本殿へお詣りですが、社務所は閉まってて御朱印はもらえず#新田神社の御朱印は、市内に鎮座する「春日神社」で頂けます。
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 左:神社によくある砲弾と思いましたが、山頂を示しているみたい、突然の豪雨に、休憩所で雨宿りして、ポンチョを着て、中上:下山#前を歩く親子は虎口の左手から降りてきた、中下:土砂崩れ止めか、通路か?、駐車場まで戻って山道を降るつもりが、右:道路を降りて(結局③)、この道路沿いにショートカットがあるようですが滑りそうなのでじっと道路をゆっくりと
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§4.金龍寺
 左:県道を下って行くと、金龍寺へ、新田義貞の菩提寺になります、境内に入ると、中上:七福神とききょう寺の標識、右:本堂と扁額とその下に彫り物
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 上左:裏山へ入ると、下左上:池があって、下左下:ちょっと読めない説明板、上左2つ目:新田義貞供養塔か、上左3枚目:由良氏五輪塔、上右:由良氏五輪塔及び新田義貞供養塔と書いてある石柱、下右:寺務所を覗いたが返事がなく御朱印は諦めて先へ
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§5.大光院
 大光院は金龍寺から近く、新田義重を祖先にする家康から朱印地300石を拝領しています。上:大きな松ですね、下左:本堂と、下右:開山堂
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 本堂の右手に、左、右下左:弁天堂、右下右:山門である吉兆門から出て先へ
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§6.長念寺、漏れた受楽寺
 雨にもだいぶ濡れそぼって&昼抜きであったので#ここまで食堂もコンビニもない、大光院門前の焼きそば屋さんクルンモットで昼食#群馬はソース味が多いですね、上右:これなんだろう?って太田の人に聞いてますが、わかりませんでしたが、今調べていたら、大光院参道のようです#猫の足あとさんにはお世話になります、下:そのまま南下していくと、長念寺へ
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 上左:本堂へ詣でて、スタンプを押して、上右:山門から出ましたが、、下中:七福神の地図の裏に押印をしてきましたが、初めは押すつもりなかったので、2箇所めの寿老人は押印してませんが、下右:漏れてしまった受楽寺も含め出直し?
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 上左:太田は歩けばSUBARU城下町ですが、今回初めてのSUBARU!、上中:帰りは少し奮発して(早く帰ろうって)特急で浅草へ、下中:足利市の手前なんですがまだ雨の中、右上2枚:スカイツリー駅の辺りでスカイツり--が、駅でビール買いたかった、浅草駅で都市対抗のポスター#7/13-25@東京ドームです。時間が合えば見に行きたい
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ポイント
・過去に漏れた場合、出直したことは何度かありますが、ちと遠いですね!しかし、天気が良ければ自転車でも回れ得るので、回ってみるかな?
 ・受楽寺           七福神漏れ
 ・太田春日神社      新田神社御朱印
 ・高山神社         御朱印
 ・八幡山古墳       古墳見に
 ・太田女子高       まだ男女別の県立高校をチェック
 ・旧日光例幣使道石碑 名所・史跡
 ・太田宿本陣跡     名所・史跡
少し足を延ばして、
 ・新田義貞公銅像  太田市新田市野井町
 ・生品神社
 ・旧中島家住宅
 ・旧中島飛行機地下工場跡 太田市西長岡町

190621足利氏館@日本100名城+足利七福神

行程:足利市→中橋→足利学校→鑁阿寺(ばんなじ)→はやし屋/昼→明石弁天→心通院→足利大学→足利織姫神社→長尾弁天→長林寺→西宮神社→常念寺→福厳寺→渡良瀬橋→浅間神社麓→足利市=太田→ヤマダ電機→ホテル。14.5Km、308分

今日の散策は1泊の遠征で東武伊勢崎線へ。足利七福神はこの資料に従いました*1。今回は雨の予報でなおかつ家を出てくるのが遅くて11時がスタートになって、レンタサイクルはやめてショートコースで七福神を巡ることにしました。
☆七福神は、左:鑁阿寺(大黒天)、本城厳島神社(明石弁天)、中:心通院(寿老人)、長林寺(福禄寿)、右:西宮神社(恵比寿神)/常念寺(毘沙門天)、福厳寺(布袋尊)
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§1.鑁阿寺
左上:今日は横浜から東京上野ラインで宇都宮線に乗って、久喜で東武線に乗り換え、さらに館林で乗り換えると雨が落ちてきて、足利市に到着、左下:あしナビではレンタサイクルもありますが、雨が降る予報なので歩いて回ります、右上:ちょうど特急りょうもう号がホームに入ってきましたが、昔桐生にいるお客様に通いましたが、そのころは急行でした、右下:ちょっとぼろぼろですが風車だそうです、#歩き出すと、GPSに予定していたデータがアップロードされていない。地図を見ながらGPSにはポイントは入れてあるので行ってみます
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 左上:中橋を渡り、上右:橋の上からパノラマ、両毛線を跨いで、下左2枚:足利の水は美味しいんだそう、下右2枚:江戸時代の陣屋跡に寄って、
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 上左:壊れかけの建物がありましたが、上左2枚目、下左2枚:鑁阿寺のお堀や総門の前を通り過ぎますが、まずは足利学校を目指す、下右:このマップで確認して、鑁阿寺の門からガイド付きの団体さんが出て来たので、着いてこう!しかし、この通りお土産さんなど多く、途中で店に入っちゃう、自分で行けということかと、上右2枚:この辺りには足利尊氏像とSUBARUの車
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 上2枚:茂右衛門蔵は、古民家の蕎麦屋、中2枚:足利学校に到着、門の右手に案内所がありますが、1巡りするのに30分はかかるみたいなのでパスして、下:写真を撮って、鑁阿寺へ
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 左:多宝塔、中上:本堂、中下:本堂内の様子、右上:おびんずる様、右下:御朱印を頂きました
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 左上2枚、左下左:不動堂、左下右、中下:一切経堂、中上、右上:校蔵で、大黒天の幟、經堂の右手裏に100名城スタンプの置いてある足利氏館があるはずですが見つけれませんでした、右下:北門から出て、北へ
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 上右:この絵によると。樺崎八幡宮までの路には12の支院が並び、奥の院通りと言って、賑わい、上左:毎月第2日曜にはじけんち市が開催されているそうです、下左:おりひめはそばとうどんの合い盛だそうですが、この幟の店はあちこちにたくさんあり、下中:ちょうど昼も過ぎたのでそばをいただき、下右:先へ行くとオレンジのシャツのおじさんがいますが、”何してるの?どこへ行くの””七福神巡り、心通院にはどうやって行けます?””この水路に従って突き当りまで行って曲がれば行くよ”と教えてもらいましたが、地図を見ると”このまま真っすぐ行って中学校の所左へ行けば”が正解だったようです、
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 曲がったがために少しコースが変わって、左下2枚:本城厳島神社へ先着、”足利が美人の国”は知りませんでした、
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 上左:本殿へお詣りしましたが、社務所は閉まっていて、”美人辯天”の左右に弁天様がお二人いらっしゃり、本殿の右奥には、天満宮があり、下右:閉まっている社務所の前には、美人証明が200mほど先で手に入れれるみたいで、心通院の後行ってみよう

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§3.心通院
 水路に沿って、行くと、上中:参道入口へ、上右:ベリーが実ってました#美味しそうです、下左:絵地図によると、心通院から足利城のある両崖山経由大岩毘沙門天とか織姫神社へルートがありそう、下右:半夏生かな?
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 上:本堂と、寺務所の前の変わった枝ぶりの木、下:本堂左手のお堂の横に寿老人、その先に七福神勢揃い、
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 上左:バイク屋へ寄りましたが、誰もいませんでした、織姫神社までの道すがら水路に沿って歩いて行けばよかったですが、上中:虚空蔵尊、上右:足利大学、下左:関東ふれあいの道の道標、下中:薬師如来、下右:織姫神社交差点へ
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 上左:正面の鳥居、奥は男坂、上中:付近に先程も心通院でも触れた織姫神社の裏手のハイキングコース#ふれあいの道、下左:一の鳥居の左は、女坂になっているえんむすび坂、左下:#触れました、織姫神社の裏手の関東ふれあいの道先程道標のあったルートはこちら、右上:女坂を経由して、登り、右中、右下:本殿付近へ
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 女坂の紹介。縁結びの七色の鳥居、左上→左下→右上→右下の順に回ります
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 左上:本殿に詣でて、左下:降りかけるとこの眺め、社務所で御朱印を頂き、右:途中銅像のあるところに寄って、石段を降りる
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§4.長林寺
 織姫神社から長林寺へ向かう途中にあるのが長尾弁天ですが、冒頭に触れた市の資料では入ってませんが、看板はちゃんとあります。
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 暑くて、自販機がみえたので、冷たい水を買って、上左:門柱から長い参道を行って、山門へ、下:本殿、狛犬が少し変わっている
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 左上:福禄寿堂、左下、右上:ここは長尾氏の菩提寺で、両崖山の足利城を築城し、由良氏とも姻戚関係にあり、北条に従い、北条が滅亡すると滅びました、中:田崎早雲は幕末から明治の画家、
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§5.西宮神社
 左上:鳥居の所に、恵比寿神の説明板も、左下:本殿、右上:本殿裏にも末社がいくつかありましたが恵比寿堂は何処かわかりませんでした、右下:末社の裏を降りて社務所経由で降りましたが、前方の山頂にないか経ってます
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§6.常念寺
 左上左、左下左:森高千里をご存じだろうか?”渡良瀬橋”という楽曲で、ここ足利の名所を歌っているのだが、ここがその一つ。床屋と電話ボックス、左下右:常念寺、左上右:毘沙門天の板、
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§7.福厳寺
 左:常念寺からは、わかりにくい細い道を行きましたが、突然雨が土砂降りになって、休憩所で休まさせていただきますが、この足利七福神の各寺社では、トイレと休憩所が整備されていました。なかなかのおもてなし
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 駅へ向かいますが、左:木町薬師堂、中:渡良瀬川沿いに向かうと、織姫神社が見えてきました、右:渡良瀬橋を渡って、西側のパノラマと、織姫神社の方のパノラマ#渡良瀬橋と山々の絵も、渡良瀬橋の歌詞に
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 左上:小高い山が足利市の西側に男浅間神社、渡良瀬橋の渡ったところにあるのが女浅間神社、左下:男浅間神社の参道、右下:今夜の宿泊地の太田市に移動。冒頭でも書いたように,GPSの電池がないので、2個入りを探してヤマダ電機へ
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ポイント
・*1 足利市の足利七福神の資料には、今回回った7尊と名草弁天(名草厳島神社)、大岩毘沙門天(最勝寺)、大黒天(徳蔵寺)の10尊。厳島神社(長尾弁天)は入っていない。入っている資料もある。
・今回漏れた場所がいくつかあるので、出直したいですがまとめておこう。
 ・名草弁天(名草厳島神社)
 ・大岩毘沙門天(最勝寺)
 ・大黒天(徳蔵寺) 
 ・元三大師龍泉寺
 ・両崖山足利城址
 ・足利学校
 ・足利氏館の確認
 ・浅間神社登山
 ・森高の八雲神社#足利市内には8つ八雲神社があるみたい。森高は3つ巡ったみたいですが、私は緑橋の側に絞って回りたい

190623鎌倉禅林の美 円覚寺の至宝@三井記念美術館

今日の散策は、三井記念美術館で開催されていた”鎌倉禅林の美 円覚寺の至宝”を実に今日が最終日になるのですが、訪問させていただきました。鎌倉の仏像はなかなか公開されないので、こんなチャンスでもないと見れないデス!
コラボ:kakoさん

 左:今日は東京駅で待合せなんですが、大丸の入口に待ち合わせをして、東京駅の名前を使わないで集合しました、その後昼食を取って、三井本館へ、中:三井記念美術館の辺りのポスターデスが、今日で終わりの展示会になります、右上:三井記念美術館の入口と、右下:この階段を登って、エレベータで7階に
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 左上:今日は割引券が三井記念美術館のHPにあってそれを持参、左下:ポスターには円覚寺の山門の写真、中:音声ガイダンスを借りましたがそのリスト、#出典目録はこちらもっと見たい場合はこちらへ#円覚寺だけでなく鎌倉の他の寺院の出展もありました、、右上:展示されている作品の写真集を買いましたが、ネットでも販売していますね、右下:円覚寺は沢山御朱印の種類がありますが、出張御朱印をやっていたので、御朱印もゲット#円覚寺の御朱印は常時7箇所、期間限定2箇所、kakoさんは階段を登ったところのをまらったことがあると言ってましたので、洪鐘弁財天@弁天堂 のを頂いたようです
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 上左:三井記念美術館を出ると、赤い鳥居が見えるくらい近くの福徳神社へ、上右:謂れなどを読んで、下:お詣りして御朱印の書き終わりを待つ、下中:こちらの御利益は宝くじの祈願、下右:七夕が近いのですね、
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 左:福徳神社の横にある、医薬品会社の神社へ、右:15分ほど待って、御朱印を入手
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 左:COREDOのcafeで休憩しましたが、大仏BEERとあったので頼んでみたが、熊澤酒造の湘南ビールでした、中:日本橋を通って、右:高島屋の一箇所七福神へも寄ってみた
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以上

190620水木しげる魂の漫画展@そごう美術館

今日の散策は、先日お会いしたChieさんから頂いた水木しげるの漫画展へ。水木しげるといえば”ゲゲゲの鬼太郎”ですが、いろいろと作品があって再発見でした。
コラボ:mamiさん

 そごう美術館は何度目かですが、左上:ゲゲゲに出てくる立体像がお迎え、左下:御招待券なので、無料で入りました、中:館内は撮影禁止なのでこの後、写真は撮れませんでしたが、右の2枚:パスターの裏表
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 左上、中:今回の展示会は1年以上前から何度かあちこちで開催されているイベントなので、作品の冊子が売られていて#ネットでも買えます、左下:売店で気になったマンガ本を2冊も一緒に手に入れます、右:鑑賞を終えて、東口にある郵便局の側でちょっと一杯です
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以上

190616誕生日前日に、松方コレクション展鑑賞

行程:御徒町→チケット売場→アメ横/昼→西洋美術館→上野東照宮→精養軒/お茶→上野大仏→清水寺前の桜道→国民栄誉賞受賞者の手形→アメ横→御徒町。

今日の散策は、昨日の江戸五色巡りを雨で流したので、天気も良さそうなので、代わりに、西洋美術館で開催中の松方コレクション展を見に行くことに。モネの睡蓮の修復というのがテレビでも放映されて、目に留まっていると思います。国立西洋美術館は1959年に370点におよぶ松方コレクションが核となって、現在ではおよそ6,000点の作品を所蔵しているようですが、一杯あってなかなか理解が難しい。所蔵している作品紹介と、常設展の内容はHPにあります。あとは、この松方コレクションの松方幸次郎は、父親が第4代、6代の内閣総理大臣の松方正義であり、第一次松方内閣では首相秘書官を務めた日本の実業家、政治家。
コラボ:kakoさん

 左上:切符を買うため、御徒町で待合せて、チケット売り場でチケットを入手し、昼ご飯を頂く#ムラサキスポーツの隣の側のハンバーグ屋で、人でごった返すアメ横を通って、西洋美術館へ、美術館のチケット売場は結構並んでました#我々が見終えて出て来たころにはもっと長くなってました!是非行く前にチケットは用意しましょう、左下:ここから地下へ降りて、展示会場へ、中上:展示会場入口辺りにあった睡蓮ぽい大きな絵、中下:館内は撮影禁止なので、松方コレクションのすべて を購入しましたが、ほぼ同じ内容がネットにありました#こちら。今回音声ガイドを借りましたが、そのリストを見ると何が展示されていたか想像できそうですよ、右の2枚:常設展は撮影可能な絵もあり、この2枚を撮影。最後の晩餐とゲルニカに似たタッチの絵
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 前庭の展示は、ほぼロダンですが、左上:考える人とカレーの市民、中:地獄の門の中央上に”考える人”がいます、左下:地獄の門の左にはアダム、右上:右手にはエヴァ#樹木希林の”アダムとイブが~りんごを食べてから~♪”って聞こえてきませんか?、右下:エミール=アントワーヌ・ブールデル作の”弓をひくヘラクレス”
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 左上:公園の広場の方が賑やかなので行ってみると、フィリピン・エキスポ2019、左下:近くの上野東照宮の後、精養軒でお茶して、上野大仏の横を抜けて、中:不忍口へ向かうと、手形が一杯→調べてみると、”国民栄誉賞受賞者の手形” らしい、右上:上野動物園の辺りにパンダのポスト#フィリピンの横にあった、右下:公園の出口ですが、この辺り中東系の人の集まり場所として昔から有名ですが、10数人で集まってるグループがいくつもあって、なおかつお酒を飲んでいますので、何か起こるかもしてないことを留意し、何もないことを祈ります。
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以上