190708クリムト展 ウィーンと日本1900@東京都美術館

行程:上野→国立博物館→東京都美術館→上野恩賜公園→御徒町。

今日の散策は、東京都立美術館で開催中でもうじき終了の”クリムト展 ウィーンと日本1900” への参加、グスタフ・クリムト Gustav Klimtはドイツの画家ですが、今回展示されている、ユディトI や接吻が代表作です。【クリムト展】《ベートーヴェン・フリーズ》CG映像 が映像紹介されています、また「グスタフ・クリムト Gustav Klimt」きく名画のドラマも。

 左:午前中病院に出かけて、それから来たので13時半くらいから、上野からスタートですが、月曜日なので、西洋美術館や科学博物館は休館、中:科学博物館では7/13から恐竜博だそうです、右下:国立博物館に多くの人が並んでいますが、どうしてでしょう?↓には次に見に来ようとしている”奈良大和四寺のみほとけ”の見学者?
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 左:少し遠回りしましたが、東京都美術館へ#先日車いすの方が騒ぎを起こしましたが、ウィークデイなのに人出は結構多く、車いすも結構いました、中:入口では切符を買う人が長蛇の列、その先入口まで10分って看板でしたが、30分はかかったと思います、右上:陳列品のリスト(4枚あり、1枚2枚3枚4枚)、右下:音声ガイドですが、稲垣吾郎君です#550円と少し高かった、
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 上左:今回、1902年の第14回分離派展(ベートーヴェン展)に大作『ベートーヴェン・フリーズ』を出品したが、↑コの字型に3面にわたる第九の絵を観たかった、上右:現在はセセッション館(分離派会館)に展示されている、下左2枚:クリムト展図録を2冊購入しました、下右:クリムトは生涯独身でしたが、14人も私生児がいたようです
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 上、下左:上野公園を抜けて、そういえばこの黒門は上野戦争で旧上の寛永寺にあったもので、現在は円通寺に移築されている#180519都電散策で行っている、下右:アメ横にある東北・上越新幹線誘致の記念碑だそうです、次回の奈良大和四寺のチケットを探し当てて帰路へ
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