200126寛永寺特別参拝

行程:上野→T'sたんたん エキュート上野店/昼→開山堂(両大師)→寛永寺 根本中堂→葵の間→勅額門→常憲院殿(五代徳川綱吉)霊廟→常憲院殿(八代徳川吉宗)霊廟→温恭院殿(十三代徳川綱家定)霊廟と天璋院殿(家定公正室篤子)霊廟→二木の菓子→摩利支天徳大寺→御徒町=東京→香十 東京店@八重洲地下街→KirinCity

今日の散策は、”寛永寺 特別参拝”という寛永寺の特別公開なのですが、ポイントは①立体曼荼羅の公開、②将軍の墓参。この公開日は非常に少なくて、しかも不定期、たとえ募集していてもすぐに一杯になってしまうという狭き門なのですが、昨年11月に、1月に空いている枠があることに気付いて、申し込もうと思ったら、FAXで申し込み!#うちにはFAXがない!。そこでkakoさんにお願いして申し込んでもらったら当選!ラッキーです。思いついて3-4か月かかっての参拝です。#今後の予定も公開されていますが、申し込めない状態です。現在4月末まで申し込みを受けていない
コラボ:kakoさん

 上野駅の構内で待合せて、上左:構内のT'sたんたん エキュート上野店で、黒ごま担々麺#ちょっと辛いです&ナッツやその他知らない具沢山、上右:上野公園を抜けると広場へ向かう途中にあるポスターは現在行われている国立博物館の”出雲と大和”、仏像もあるのでぜひ見に行きたい、下:開山堂(両大師)へ寄る。この先国立博物館の東側から裏手に回って行こうと思ったが、寛永寺の裏口が開いているかわからないので、素直に芸大の方から回って、
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 左上:正面から入って、左下:本堂に入ってお参りして#kakoさんは御朱印もらう。ここは綺麗な筆です、右上:少し時間があるので、”寛永寺の裏手”の確認に行ってみたら、右側が上野中学と隣接#寛永寺の門が開いていれば国立博物館の裏手を廻って来れたみたいです、右下:本堂を一周して回ると根っこがくっついた”夫婦銀杏”、戻ると呼び出しが始まる#12:40集合だが、12:30には中へ案内された
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 上左3枚:特別参拝の配布資料、寛永寺HPにある本堂の根本中堂須弥壇之図の写真と、仏像の配置図#配布資料1234 下左:葵の間の話の配布資料の表紙、下中:慶喜が蟄居していた草庵は外から見える、上右、下右:枠内から草庵の庭が見える
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 左上:常憲院殿(徳川綱吉)霊廟勅額門から徳川将軍の墓参、右;霊廟のレイアウト。6霊廟のうち3つ、この後勅額門で解散ですが、今日案内してくれた方は、19ある寛永寺の子院の住職ということでしたが、探してみようかな> 葵の間や徳川霊廟をどうしてももう少し見たいという方は、こちらをご覧ください、左下:出るとスカイツリーが見えた
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 上左:次は、アメ横へ行って、上中、上右:通りの横にある摩利支天徳大寺へ立ち寄る、上右:配布していたパンフ、下左:本堂、下右:日蓮関係の像、
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 左上:石橋稲荷、左下:左側から本堂、右上:縁起の説明板、右下:石橋稲荷と摩利支天の御朱印、御徒町のチケットショップで”出雲と大和”をゲットして、東京へ
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東京駅八重洲地下街の、香十でお香を購入し、”小腹が減った”とKirinCityで軽く食べて、お開き。

以上





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